<第21回シーフードショー>注目の出展企業団体紹介

2019年8月19日

沖縄海洋資源開発が地元の潜水業者やジュエリーデザイナーと連携してブランド化をベースにヤコウ貝の異業種連携に取り組んでいる。右端は屋嘉船長

 「第21回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」が21日から開催される。8月19日付「日刊水産経済新聞」に取り上げた注目の出展企業を紹介する。

▽3P 大日本水産会▽4P 会場地図▽5P アラスカシーフードマーケティング協会(ASMI)、アイルランド政府食糧庁(Bord Bia)、カマンチャカ▽6P ノルウェー水産物審議会(NSC)、スコットランド国際開発庁、海洋管理協議会(MSC)▽7P 韓国水協中央会、日かつ漁協/促進会、トライデントジャパン、ブルーリンク▽8P ニチモウ、メイプルフーズ、アイステーション、ミツイ水産▽9P 県水通商、ナチュラルシー、尾鷲物産▽10P 日本活魚、True World Japan、大阪・泉州広域水産水産業再生委員会、明治水産 ▽11P ふく太郎本部、JF東町漁協・JF大阪市漁協、徳島魚市場グループ▽12P、渡曾、木の屋石巻水産、髙政、シーフーズあかま、山德平塚水産▽13P 沖縄海洋資源開発/Rewso/日本海洋資源開発▽14P 対馬水産、鮑屋、高砂熱学工業▽15P、中村産業(NASCO)、ツネザワグループ▽16P   

GSK、キッコーマンバイオケミファ、クールドライマシナリー▽17P マツイ、日建リース工業、東京食品機械▽18P ヤナギヤ、三相電機、大和製衡、三菱伸銅▽20P ロイヤルグリーンランド[....]