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<第20回シーフードショー>注目の出展企業団体紹介

2018年8月20日

「未来の魚ファン」育成を目指す。大日本水産会の昨年のブース

 「第20回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」が22日から開催される。8月20日付「日刊水産経済新聞」に取り上げた注目の出展企業を紹介する。
▽4P 大日本水産会▽5P アラスカシーフードマーケティング協会(ASMI)、アイルランド政府食糧庁、カマンチャカ▽6P ノルウェー水産物審議会(NSC)、スコットランド国際開発庁、海洋管理協議会(MSC)▽7P、日本海洋資源開発、トライデントジャパン、大阪・泉州広域水産業再生委員会▽メイプルフーズ▽8P 日かつ漁港/近代化促進会、ニチモウグループ、ミツイ水産、ふく太郎本舗▽9P True World Japan、ブルーリンク、アイステーション、JF大阪市漁協▽10P 県水通商、JF長崎漁連、対馬水産、日本ノヴェリカ▽11P ノースイ、髙政、木の屋石巻水産、末永海産▽12P、度會、JF東町漁協・JFA、シーフーズあかま、尾鷲物産、カランテ▽13P 鮑屋、マルト水産、徳島魚市場グループ、クニヒロ、山徳平塚水産▽14P、祝・世界文化遺産登録=長崎県企画振興部地域づくり振興課、壱岐市ふるさと商社、小値賀町担い手公社、五島市物産振興協会、新五島町観光物産協会地域商社事業部▽対馬地域商社▽15P 中村産業(NASCO)、ツネザワグループ▽16P GSK、東京食品機械、北陽、三相電機▽17P キッコーマンバイオケミファ、イシダ、クールドライマシナリー、日建リース工業▽18P 大和製衡、三菱伸銅、高砂熱学、大洋興業▽19P ゴダック、同時開催イベント[....]