<第19回シーフードショー>注目の企業紹介

2017年8月21日

「未来の魚ファン」育成を目指す。大日本水産会の第18回ブース

「未来の魚ファン」育成を目指す。大日本水産会の第18回ブース

 「第19回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」(主催・大日本水産会)が23日から開催される。8月21日付「日刊水産経済新聞」に取り上げた注目の出展企業を紹介する。
 ▽大日本水産会 ▽4P 大日本水産会▽5P アラスカシーフードマーケティング協会、ノルウェー水産物審議会▽6P マリンハーベストジャパン、スコットランド国際開発庁、アグロスーパー、海洋管理協議会▽7P 大勝フーズ、トライデントシーフード・ジャパン、大阪・泉州広域水産業再生委員会、徳島市漁協・マリン大王▽8P 日かつ漁協/促進会、ニチモウグループ、マルト水産、シーフーズあかま▽9P 林原、アイステーション、日本ノヴェリカ、ヒロ・コーポレーション▽10P 大阪市漁協、JF長崎漁連、道水中谷水産、ミツイ水産▽11P ふく太郎本部、ブルーリンク、木の屋石巻水産、山徳平塚水産▽12P 度會、クールドライマシナリー、埼北水産、鮑屋、東京食品機械▽13P ツネザワグループ、東洋水産機械▽14P GSK、アイスマン、マツイ▽15P 中村産業(NASCO)、秋山機械▽16P キッコーマンバイオケミファ、各種セミナースケジュール▽17P 同時開催イベント、モリタホールディングス、三菱伸銅、三相電機、高砂熱学工業▽22P 会場地図[....]