日本水産GのチリS.A.トラウトでBAP認証取得

2019年9月13日

 日本水産は11日、チリのサーモン養殖子会社サルモネス・アンタルティカ社(S.A.社、大平全人社長)のトラウトのロス・タンボーレス淡水養殖場が8月9日付で世界養殖連盟(GAA)の「最良の養殖事業認証」(BAP)を取得して、「四つ星」に格付けされることになった、と発表した。[....]